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<ダイエットとは?>
ダイエット(Diet)の語源は「day eat」だといわれ、訳すと「日常の食事であり、(治療・体重調節のための)規定食、低カロリー食品など」になります。


すなわち健康を考えたうえでの肥満にならないための食事のことなんです。それが、いまでは単に痩せるための「食事制限」のように使われてしまっています。


もうひとつの間違いは、食べること(食事)=栄養と単純に考えているのではないかということです。現代人の肥満の原因は、あきらかに「カロリー摂りすぎ」と「栄養不足」なのです。

ファーストフードをみればわかりますが、カロリーはすごくあるのに栄養のバランスの悪い食べ物が多いということです。油も多いので食べたときは満足感もありお腹がいっぱいになりますが、体は栄養的に満たされていないので、すぐまた何か食べたくなります。こうして結果的に食べ過ぎてカロリーオーバーになるのです。
健康的に痩せるためには、栄養バランスをとることが大切です。


三大栄養素とは?

炭水化物、タンパク質、脂肪。それに、ビタミン、ミネラルを加えて5大栄養素となります。これらはそれぞれ働きがあり、バランスよく摂らなければなりません。パンやスパゲティばかりだと炭水化物に偏り、肉が多くなるとタンパク質と脂肪に偏ります。

 肥満とは、つまり炭水化物や脂肪などの「熱量素」の摂りすぎで、その結果、余ったものが体脂肪として蓄積した状態になります。

反対にビタミンやミネラルなどの他の栄養素は不足ぎみであり、全体の栄養バランスが悪くなっています。

食事で最も重要なことは全ての栄養がバランス良くとれることです。


ダイエットというとすぐ「食事制限」?


痩せるためには食べるのを我慢しなければいけないと思っている人が多いです。
たしかに食べなければ痩せます。でもほんとにそんなやり方でいいのでしょうか?


 食べると言う事は「体をつくること」です。栄養を無視した食事制限は、健康を害したり、リバウンドをひきおこしたりします。

単に食事を減らすだけのダイエットでは、たとえ一時的に体重が減ったとしても、落ちたのは体脂肪ではなく筋肉で、かえって太りやすい体質をつくります。

やめたとたんに前より太ってしまう「リバウンド」もこのために起こります。

 食欲は本能ですし、これを我慢するということは、大きなストレスになります。そして、ひどくなると脳にある「食欲中枢」を麻痺させてしまいます。

「食欲中枢」は空腹、満腹の信号をだすところですが、ここがくるってくると、正常な食欲をコントロールできなくなります。病的になった場合が、過食症、拒食症などの摂食障害です。


食事をがまんするだけのダイエットをすると、ストレスになり反動で過食になります。食べても食べても満足しないというのも脳がマヒしている傾向にあります。


<ダイエットと運動>



痩せるためには運動をとよく言いますが、運動でやせるのはそんなに簡単なことではありません。なぜなら運動で消費できるカロリーはそれほど期待できるものではないのです。

例えば自転車を30分間こいでも「ご飯一杯分程度」の消費カロリーにしかなりません。


カロリーの計算上はたった1㎏の体脂肪を落とすためにも、何とフルマラソンを1~2回走るぐらいの運動量が必要になります。

 つまり、やせるための運動量とは相当なもので、スポーツ選手でもない普通の私たちからすれば、運動でやせようとすること自体、現実的ではありません。

運動直後に体重が減っているのは体内の水分が減っただけで、残念ながら肝心の体脂肪はほとんど減っていないのです。


もしダイエット目的で運動をするなら、自転車こぎやエアロビクスダンスなどの「有酸素運動」とダンベルやマシントレーニングなどの「筋力運動」を組み合わせると有効です。



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<冷え性とは?>

東洋医学では、病気は体の陰陽のバランスが崩れている状態をいいます。
体のバランスが崩れている状態や、冷え が体に侵入するなど、その不調を知らせるために痛みや症状が出てくると考えられています。

西洋医学では、手足が冷たく、腹痛や下痢、生理通、低血圧などの症状があっても、「冷え症」という病気だとは診断されません。

多くの場合は自律神経失調症として、精神安定剤を処方されたり、痛みや下痢などの症状を緩和する治療や投薬がされます。

<自律神経失調症とは?>

血管の拡張や収縮をつかさどる交感神経、副交感神経の調整が上手くできなくなって、手足の先の血行が悪くなり、冷え性になるといわれています。
本来身体を温めるために血管を拡張するところで、逆に細くしてしまうので血が流れにくいのです。

<冷え性に足ツボマッサージ>

足裏のつぼをマッサージをするときは、親指を使って足の裏からひざの上までゆっくりとマッサージします。
(足だけですと乳酸や尿酸がまた戻ってきてしまいます)

そして、体温と同じ温度の水分を適度(500cc程度)に摂るとよいでしょう(乳酸や尿酸を尿にするためです)

足つぼマッサージ健康法は1日30分以内で結構ですので必ず毎日、2ヶ月以上は続けてください。このマッサージは継続が肝心です。なかなか足揉み中は退屈だと思われますので、テレビなどをみながらマッサージすると続けられるでしょう。

マッサージをしてはいけないとき

このようなときには足裏のマッサージを控えてください。
① 骨折中
② 大病にかかっている時
③ 妊娠・生理中
④ 脳卒中、脳梗塞の直後
⑤ 38℃以上の高熱がある時
⑥ 食後30分間

<冷え性改善に向けて>

不規則な生活やストレスなどによる自律神経バランスの崩れが冷え性の原因となります。末端部分の血流を良くするために、規則的な生活・バランスの良い食事を心がけましょう。

冷え性治療のポイント

十全大補湯・婦宝当帰膠・参茸補血丸 等の漢方薬

冷え性治療 ポイント

入浴も効果的です。あまり熱くないお風呂にゆっくり時間をかけて入りましょう。 また、 就寝時には手足が冷えないように湯たんぽ・フトン乾燥機などを使って温めるのが良いでしょう。




フットバス 素足美人 FBM-5000
自宅で足裏マッサージ

製品仕様
電源 AC100V 50/60Hz
定格消費電力 30W (電動機14W,電熱装置16W)
定格時間 20分
本体サイズ [約]幅33cm x 奥行38cm x 高さ12cm
本体重量 [約]1.65kg
電源コード [約]2m
生産国 中国
保証書 あり(1年)
医療用具許可番号 13BY6256号(一般家庭用)




立ち仕事などのお仕事が終わると、歩きたくないほど足が痛くなるなどの経験は皆さんも経験があると思いますが、その疲れはシップ貼っててもシップ臭くなるだけでなかなか取れるものじゃあないですよね。やはり、筋肉の疲れはマッサージ機でとるのが一番です。モミっくすは、足裏・足首・ふくらはぎなど部位にあわせたマッサージができるので、疲れが吹っ飛びます!







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